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ニュースリリース

JAあいち経済連からの最新ニュースをご覧いただけます。


平成19年1月26日
 「全国初!再生利用事業計画の認定を取得
〜食品リサイクルループのコーディネーターとして〜」

 愛知県経済農業協同組合連合会(略称:JAあいち経済連)は、平成19年1月26日、農林水産大臣、環境大臣、経済産業大臣から、「再生利用事業計画の申請」が認定されました。平成13年5月にこの認定制度が制定されて以来、全国で初めての認定事例です。
 再生利用事業計画は、@食品関連事業者、A食品再生資源(食品残さ等)を原材料として肥料または飼料を製造する業者、B再生利用により得られた肥飼料等を利用する農林漁業者――の3者が共同して策定する、食品再生資源を有効に活用するための事業計画です。
 JAあいち経済連は、ユニー株式会社(食品関連事業者)及びヒラテ産業有限会社(たい肥製造業者)とともに、平成15年度より食品再生資源の循環利用促進に取り組んできました。
 今回の再生利用事業計画は、@ユニー株式会社が排出した食品残さを、Aヒラテ産業有限会社がたい肥化し、B県内のJAもしくは農家がAのたい肥を購入して農産物を生産し、C Bの農産物をユニー株式会社が販売する――というものです。
 JAあいち経済連は、この食品リサイクルループのなかで、ユニー株式会社には食品残さをたい肥化するために有用な残さの分別の指導、ヒラテ産業有限会社に対しては農業利用できるたい肥製造の指導、JAに対しては栽培指導および農産物の販売のコーディネーターとして機能しています。また、関係者と協力して、消費者への食品リサイクルについての啓発活動も行っています。
 
○再生利用事業計画におけるJAあいち経済連の役割
1.食品残さ再生物の農業利用への監視と利用協力
 平成13年5月の食品リサイクル法の施行により、食品関連事業者は食品残さ等を、再生利用等により排出量を20%減量することが義務付けられました。食品関連事業者は、再生利用方法として、食品残さ等の肥料または飼料化の検討を進めていました。
 JAあいち経済連は、食品残さ等を原料としたたい肥を受け入れる農業者として、食品リサイクル法の施行当初から「農地はゴミ捨て場ではない」との考えを持っていました。そこで、ユニー株式会社、ヒラテ産業有限会社と共同で、試験ほ場やJA海部(本店:愛知県津島市)管内の生産農家で3年に渡ってたい肥化の技術開発と農業利用への研究を実施。良質なたい肥の製造に対する指導と監視を行ってきました。
 平成16年度11月には食品残さの排出者であるユニー株式会社のアピタ稲沢店おいて、たい肥を利用して栽培した農産物を販売。現在では同社の3店舗で取り扱っています。
 
2.環境に優しい農業生産方式への誘導
 食品資源の有効利用による環境に優しい農業生産を導入し、消費者へ「安全・安心な農産物」を供給するシステム(食品リサイクルループ)の構築を進めてきました。
 JA海部では平成18年12月、たい肥を利用して栽培する農家の出荷組織として「エコ部会」を設立し、環境に優しい農産物の生産・販売の拡大を目指しています。
 
3.新鮮な農産物をいち早く消費者へ提供
 たい肥の有効利用による環境に優しい農産物は、いち早く消費者に提供できるような配送体制を組んでいます。地元で生産された農産物であるため、「地産地消コーナー」として食品残さ排出事業者であるユニー株式会社の店舗に特設コーナーを設置。食品リサイクルへの啓発と地産地消の促進の両方を消費者へアピールしています。
 
4.消費者と一体となった環境への取り組み
 JA海部及び本会、ユニー株式会社は共同で、食品リサイクル事業の現状や、排出された食品資源が農業利用されていることを知っていただくための食育活動等を年2回実施しています。たい肥で栽培された農産物の試食会等も開催し、「たい肥で生産されたおいしい農産物」を知っていただく事業に取り組んでいます。

※この件に関するお問い合わせは、下記までお願いします。
 JAあいち経済連 営農総合室 澤田静雄
  (電話 052-951-3471)

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平成18年11月14日  愛知県産加工用トマトの消費者等との交流会を実施


 JAあいち経済連とコーミ株式会社、岡本食品株式会社は愛知県における加工用トマトの振興を目指し、愛知県加工用トマト拡大協議会(県内の加工トマト生産JA、愛知県、加工業者、本会で構成)を立ち上げ、平成18年11月24日に第1回目の交流会を開きます。
 この交流会では生産者、消費者、行政、加工業者が集い、愛知県の加工用トマトの生産振興と消費拡大のために交流を通じて情報交換を行います。
 BSEや鳥インフルエンザの発生、集団食中毒事件、産地偽装表示問題など、食品の安全性への信頼を損なう事故や事件の発生以降、消費者の食の安全や安心に対する関心は高まっています。農林水産省が消費者を対象に行った食料品の購買行動についてのアンケート調査では「なるべく国産・地元産のものを選ぶ」という回答が80%以上を占め、消費者の国産品への高い関心が伺えます。この点で、加工食品においても原材料が国産であることが求められることが推察されます。
 一方で、生産者の側では輸入農産物との価格競争による収入の不安定化、農業者の高齢化、後継者不足による産地基盤の縮小等、数々の課題を抱えています。こうした要因から、古くから加工用トマトの栽培が盛んな愛知県においても、加工用トマト栽培面積は急速に縮小し、現在の栽培面積は10年前と比較しての三分の一に、20年前と比較すると十分の一程度となっています。
 このような環境の中、安全・安心な食を求める社会の要請に応えるため、生産者、消費者、行政、加工業者の四者が一体となり、愛知県の加工用トマトの栽培、消費の一層の拡大を図っていく必要があります。愛知県加工用トマト拡大協議会は、そのための情報交換、連携強化を行う場とし、消費者に国産の安全・安心なトマト加工食品の提供に努めます。
 
<愛知県加工用トマト拡大協議会詳細>

1.日時:平成18年11月24日(金) 13時30分より

2.場所:ホテルアソシア豊橋 5F 
     〒440‐0075豊橋市花田町西宿
     電話 (0532)57-1010

3.内容:
○第一部 13:30開始
 (1)協議会の趣旨、活動方針の説明
 (2)加工トマト実需者による講演
  (講師 生活クラブ会長 加藤 好一)
  「農業問題、国産自給率問題、加工用トマト栽培問題」
 (3)生産者、消費者、加工業者、各代表による加工トマト産地振興の現状報告

○第二部 第一部終了後 16:30開始 
  会食(食材・調味料に愛知県産加工トマトを使用)。

4.参加者:
愛知県内の加工トマト生産者、消費者(生協、学校給食関係業者等)、
東海農政局、愛知県園芸農産課、全国トマト工業会、加工業者、農協関係者

※この件に関するお問い合わせは、下記までお願いします。
 JAあいち経済連 園芸部青果販売課 課長 鈴木邦男
  (電話 0532-47-8225)


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平成18年8月11日  「平成18年産 あいちの新米を初出荷」


昨年の初出荷式のもよう

 JAあいち経済連は、平成18年8月16日(水)にJA海部南部と共同で、下記のとおり「平成18年産米初出荷式」を開催します。
 今年産は4〜5月中旬の低温により、「あきたこまち」の収穫時期は昨年より4〜5日遅れ8月10日過ぎから始まり、10月中旬に収穫される「あいちのかおり」まで続きます。今年産の「あきたこまち」の収量・品質は、平年並の予想です。
 16日は、行政関係者を参集して行う「初出荷式」に加え、地元消費者や生協組合員を招いた「消費者交流会」を実施します。消費者交流会に参加される方には、等級検査の体験や、新米で作ったおにぎりの試食などを実施し、愛知県産米についての理解を深めていただきます。

<初出荷式について>
日 時 :
 消費者交流会 平成18年8月16日(水) AM8:00〜
 初出荷式         〃    AM9:00〜
場 所 : JA海部南部 鍋田支店 集出荷場
      弥富市寛延 0567−68−2008
出席者 : 
 消費者交流会 地元消費者・生協組合員 約80名
 初出荷式   米卸業者・行政・JA関係者 約60名
出荷目標: 1,000俵

※この件に関するお問い合わせは、下記までお願いします。
 JAあいち経済連 農産資材部農産販売課 課長 中野修
  (電話 052-951-3628)
 JA海部南部 鍋田支店 副支店長 水谷雄二
  (電話 0567-68-8121)

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平成18年8月11日  「毎日おいしいあいち米 新米Wキャンペーン2005」を実施!


「食べれば、きっと伝わる。」
パールライスのサイトへ、ぜひお立ち寄りください。
http://www.ja-aichi.or.jp/pearlrice/

 JAあいち経済連は、平成18年産新米の出荷スタートとともに、“あいち米”の消費拡大キャンペーンを実施します。
 あいち米は、消費者の皆様方に支持され、毎日おいしく食べていただけるよう、安心・安全・環境にやさしいお米を目指しています。
 今回のキャンペーンでは、「環境保全肥料」(海川などにやさしい肥料「ひとまきくん」など)を使用して栽培されたお米を販売します(一部の商品を除く)。あいち米ロゴマークと「あいち農場ファミリー」を配した米袋でキャンペーンを展開し、あいち米ブランドの確立とパールライスの販売拡大をめざします。
 今後は、あいち米の目指す思いを実現させた商品として「環境保全肥料」を使用し、化学合成農薬を慣行の使用回数から約20%節減して栽培されたお米を販売していく予定です。
 
実施期間 :平成18年8月中旬〜11月30日(新米出荷時よりスタート)
対象銘柄および出荷期間
(新米出荷時期より順次キャンペーン対象)
対象銘柄 出荷期間
愛知米あきたこまち(5s、10s) 8月中旬〜10月上旬
愛知米コシヒカリ(5s、10s) 8月下旬〜11月
愛知米ひとめぼれ(5s) 9月
愛知米まるごとあいち(5s、10s) 10月〜11月
愛知米あいちのかおり(5s、10s) 10月〜11月

※上記の外にも、各種あいち米が対象商品となります。

キャンペーン内容 :
(1)クローズドキャンペーン【応募券でチャンス!】
@ 対象商品についている応募シール1ポイントを1口として応募すると、抽選で下記の賞品が当たります。

コース 第1回締切 第2回締切 最終締切 人数
ごはんがすすむ!焼肉コース 愛知県産 カルビ焼肉用 牛バラ肉 600kg 100
食事の後の
フルーツコース
愛知県産
(あいちそだち)
次郎柿1ケース
愛知県産
(いきいき愛知)
みかん1ケース
愛知県産
(いきいき愛知)
キウイフルーツ1ケース
300
うれしい!楽しい!
買物コース
商品券3,000円分 1,500

※「いきいき愛知」とは、JAグループ愛知が取り組む化学合成農薬の使用回数や化学肥料の窒素成分を慣行栽培の半分以下に減らして生産した愛知県産の野菜・果実・米のことをいいます。
※「あいちそだち」とは、「誰が、どこで、どうやって生産したか」がインターネットで検索できる青果物のことをいいます。

(2)オープンキャンペーン【誰でもチャンス!】
@ 概要:期間中パールライスのホームページにアクセスまたはハガキにて、簡単なクイズに答えて応募すると、正解者の中から抽選で下記の賞品が当たります。

コース プレゼント内容 人数
毎日おいしい!で賞 あいち米1年分(60kg)プレゼント
(毎月10sを6回に分けてお届け)
5
Wチャンス!賞 無洗米あいちのかおり5kg(化学合成農薬5割減栽培・環境保全栽培) 101


※(1)は第1回9月30日(土)、第2回10月31日(火)、最終回12月31日(日)、(2)は12月31日(日)の応募締切後、厳正なる抽選を行い、賞品の発送をもって発表にかえます。
※この件に関するお問い合わせは、下記までお願いします。
JAあいち経済連 米穀販売部食糧販売課 榊原、寺本
電話052-971-4694 

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平成18年7月5日  “いいともあいち「地産地消」協働活動体験交流会”
親子で育てるあいち米!おコメ実らせ隊2006 黄金の収穫祭 実施


あいち農場ファミリー
あいち農場ファミリー

毎日おいしいあいち米
あいち米ロゴマーク

お米が頑張っている。
キャッチフレーズ


★あいち農場ファミリーは
仲良し4人家族!

あぐり父さん
あぐり父さん

ひかり母さん

ひかり母さん

みのり君
みのり君


みいね(美稲)ちゃん
みいね(美稲)ちゃん

 JAグループ愛知では、平成18年8月12日(土)より平成18年10月8日(日)までの土・日曜日に、合計6回親子で稲刈りを体験できるイベント『おコメ実らせ隊2006 黄金の収穫祭』を開催します。
 当企画は、愛知県の平成18年度「いいともあいち運動」の協働活動体験交流会として採用され、「いいともあいち推進店」と連携・協働して現在参加者を募集しております。
 当企画は、日本人の主食である「米」をテーマに、親子が「食」について、感じ考える場を提供することで、子どもたちの成長を応援したいという願いから実施するものです。イベントでは、親子で稲刈りを体験するのみならず、食育に関する講演・お米教室や、稲刈りを実施するJA(農業協同組合)管内で収穫された新米を楽しむ昼食会などを実施し、消費者に健康で豊かな食生活を提案します。また、今後も地産地消交流会等のイベント展開を図っていきます。

≪親子で育てるあいち米 おコメ実らせ隊2006 黄金の収穫祭 概要≫
1.実施日時、場所、内容

ステージ コース 実施日時 実施場所 収穫する
お米
募集予定人数
(一組親子3人まで)
第一 1 8月12日(土)
10:00〜13:00
JA海部南部 管内
(弥富市)
あきたこまち 30組
2 8月26日(土)
10:00〜13:00
JAあいち中央 管内
(安城市赤松町)
コシヒカリ 30組
3 9月2日(土)
10:00〜13:00
JAあいち三河 管内
(岡崎市坂左右町)
コシヒカリ 30組
第2 4 9月23日(土)
10:00〜13:00
JA愛知東管内
(新城市作手)
ミネアサヒ 30組
5 10月7日(土)
10:00〜13:00
JAあいち豊田管内
(豊田市高岡町)
大地の風 30組
2 10月8日(日)
10:00〜13:00
JA西三河管内
(幡豆郡一色町)
あいちのかおり 30組

※原則として、小学生以下の子どもを対象とし、必ず保護者同伴での参加とさせていた  だきます。
※当日、会場までは参加者各自でお集まりいただきますようお願いします。
※稲の生育状態等により、収穫するお米(品種)・ほ場を変更する場合もあります。。

2.募集予定人数
 各コース親子30組で計180組(応募者多数の場合は抽選)


3.応募締切
(1) 第1ステージ 平成18年7月24日(月)必着
(2) 第2ステージ 平成18年8月25日(金)必着

4.応募方法
 応募される方は、はがき又はインターネットで参加希望日、会場(第1希望・第2希望)、郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加される方3名全員の氏名、性別、年齢を記入の上、郵送又はEメールのいずれかで下記応募先まで送付してください。抽選の結果、当選者へは招待状(当選通知)を発送させていただきます。
 応募される方は、はがき又はインターネットで参加希望日、会場(第1希望・第2  希望)、郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加される方3名全員の氏名、性別、年齢を記入の上、郵送又はEメールのいずれかで下記応募先まで送付してください。
 抽選の結果、当選者へは招待状(当選通知)を発送させていただきます。
<応募先>〒450−8799
    名古屋中央郵便局 名古屋駅前分室留
    「おコメ実らせ隊2006」募集係
<ネット>以下のホームページアドレスにアクセスし、応募フォームに従ってご応募ください。
    http://www.ja-aichi.or.jp/pearlrice/

この件に関するお問い合わせは、下記までお願いします。
JAあいち経済連 米穀販売部 食糧販売課(おコメ実らせ隊事務局)
担当 : 榊原、寺本
TEL 052−951−3629


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平成18年4月27日
 「住宅性能評価の最高ランク「耐震等級3」を取得した
賃貸住宅新商品「プリムヴェール」を発売」



プリムヴェール
(シンプルモダンタイプ)


プリムヴェール
(ユーロモダンタイプ)

 JAあいち経済連は、4月28日から、入居者から選ばれるためのデザイン・間取り・設備を採用した新商品「プリムヴェール」を発売します。
 「プリムヴェール」は、木造軸組構造で住宅性能評価の最高ランク耐震等級3を取得し、賃貸住宅専用のセキュリティシステム「JAあいちアパートメントセキュリティ」を導入した、アパートオーナーと入居者に安心を提供する賃貸住宅です。
 近年、賃貸住宅の空室率が増加傾向にあり、貸し手(オーナー)市場から借り手(入居者)市場に変化しています。一方で、愛知県では毎年平均して3万戸の賃貸住宅が建築されており、借り手市場が年々加速し、入居者の選別の目はより厳しいものとなっています。
 愛知県下JAとJAあいち経済連は、農家・組合員の土地活用と資産管理のために昭和46年より賃貸住宅事業を展開してきました。これまで約30,000戸の賃貸住宅建築を手掛けて、このうち約26,000戸についてはJAグループ愛知で賃貸住宅管理を行っています。
 JAあいち経済連では、これまでの賃貸住宅の建設から管理にわたるノウハウを活かし、「プリムヴェール」を発売します。2つの外観デザインや、動線を考慮し収納スペースを確保した間取りとしています。また、安全性は通常のアパートの1.5倍ですが、費用は○○と、コストパフォーマンスも優れています。
 販売価格は税込○万円/坪からご用意しております。初年度となる平成18年度は、120戸10億円を目指します。
 「プリムヴェール」の主な特長は下記のとおりです。

1.住宅性能評価の最高ランク「耐震等級3」(標準装備)を取得
 木造軸組構造の賃貸住宅で評価3は、愛知県で累計53戸、全国では1,230戸しか取得していません。

2.「JAあいちアパートメントセキュリティ」(オプション)を採用
 ALSOK(綜合警備保障梶jと共同開発した賃貸住宅専用のホームセキュリティシステムを採用し、月額2,625円(入居者負担1,575円)の低価格で安心を追求できます。

3.同じプランで2種6色の外観デザインが選択可能
 入居者のニーズに合わせ、重量感とあたたかみのある「ユーロモダンタイプ」と華美な装飾を排除したスタイリッシュな印象を与える「シンプルモダンタイプ」をご用意しました。それぞれ外壁・カラーの異なる6色から選択できます。

4.豊富な収納、動線を考慮したプラン
 居室だけではなく玄関周りや洗面所に収納スペースを確保し、家事の動線動線を考慮して廊下だけではなくDK(台所)から洗面所への2WAYを設定したプランをご用意しました。

この件に関するお問い合わせは、
JAあいち経済連 建設部 地域開発課
ハートホーム担当 冨田 哲永
TEL 052−951−3790

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