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JAひまわり 愛知のいちご「とちおとめ」
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生産品目 JAひまわり 愛知のいちご「とちおとめ」
JAひまわりいちご部会の生産者9名が
平成16年1月16日〜3月末日まで取り組みます。

出荷期間(予定):
    平成16年1月〜平成16年3月
アンケート応募期間(予定):
    平成16年1月〜4月

※アンケートは締め切りました。

JAひまわり 愛知のいちご「とちおとめ」 掲示板

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愛知のいちご「とちおとめ」の特徴

  • 愛知県は気候が温暖で、いちご生育期(秋・冬)の日照時間が長くいちごの栽培に適しています。
  • 愛知のいちごの生産量は全国7位。現在の主力品種は「とちおとめ」「章姫」「女峰」、新品種として「紅ほっぺ」を栽培しています。
  • 土作りを大切にした栽培方法、土といちごのいい関係を作っています。
  • 愛知県の栽培技術力は全国でもトップレベル。愛知県農業総合試験場を中心として新品種開発や栽培技術指導を行っています。

愛知のいちご「とちおとめ」の栽培技術

  • ミツバチによる交配を行っています。1つ1つの花に十分受粉しないと変形果になってしまいます。ミツバチがしっかり働いてくれるよう、温度管理・換気をこまめに行っています。
  • また、人にもミツバチにも優しいよう農薬散布は最小限に抑えています。
  • 冬の温室栽培のいちごは、実が熟すのに日数を要します。この分太陽光を長時間浴びるため糖度が高くなりおいしくなります。秋冬の日照量の多い愛知県はいちご栽培に適しているといえます。
  • 養液土耕栽培システム・ゆりかご栽培システムを導入し、肥培管理を徹底し、甘いいいちごを作るために最も適した土作りをしています。
収穫時期を早めるため夏は涼しい北海道で苗を育ています。 受粉はミツバチを使っています。ミツバチは安全のバロメーターです。 ゆりかごシステムの栽培ほ場。 高設ベンチで収穫も容易にしています。(一部ほ場)

おいしい愛知のいちご「とちおとめ」の選び方

  • 新鮮で表面のつやがいいものをお選びください。
  • いちごはさっと水洗いするだけで十分です。

愛知のいちご「とちおとめ」の栄養・効能

  • 人の体が正常に働くのに欠かせないビタミンCが豊富に含まれています。
  • ビタミンCの1日摂取目標は100mg。大粒のいちご(25g)を5個食べれば1日の必要量をとることができます。(食べやすさからレモンの1.6倍といわれます。)
  • ビタミンCは理想的な脱コレステロール剤
  • コラーゲンの生成を促し、シミそばかすを防いだり組織細胞の傷を修復します。
  • 疲労回復や風邪への抵抗力を促進します。
  • 体内で過酸化脂質ができるのを抑制します。血管の目詰まりを防ぐ効果があります。

愛知のいちご「とちおとめ」の成分表

(可食部100gあたり)「五訂日本標準成分表」より
ミネラル
カルシウム リン ナトリウム カリウム マグネシウム 亜鉛
12mg 29mg 0.4mg 4mg 290mg 13mg 200μg 60μg
ビタミン 食物繊維
カロチン A効力 E効力 B1 B2 ナイアシン
960μg IU 0.9mg 0.07mg 0.05mg 0.8mg 32mg 1.4g

愛知のいちご「とちおとめ」の販売店情報

愛知県 東京都
アピタ港店(名古屋市港区)
アピタ向山店(豊橋市)
 
※販売店情報については、独自の流通ルート調査、アンケート等により順次追加します。
※流通事情により、時期的に取扱がない場合や、品切れの場合はご容赦願います。

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